粗大ゴミで出すとなったら、重くて大変!
でもいらない布団は早く処分したいですね。

重いものなら不用品回収の業者さんに依頼すれば、家まで取りに来て運び出してもらえるので楽に処分できます。
お金はかかりますが、もし腰でも痛めたらもっと大変なことになってしまいますよ。




粗大ごみ出しを手伝ってくれる人がいる場合は、自治体に連絡して処分したほうが、安いのでお得です。

野田市布団の捨て方

野田市の布団の捨て方について、野田市がインターネットというメディアを利用して私たちにわかりやすく布団の捨て方情報を提供されています。
野田市ホームページの中から布団の捨て方のページを探し、野田市の布団の捨て方を紹介しておりますのでご活用いただければ幸いです。
布団の捨て方は住んでいる地域のルールに従い、間違った布団の捨て方をしないためにも地域のルールをチェックしておきましょう。

 

布団を捨てない方法をお探しの方は布団クリーニングページをご覧ください。

 


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野田市布団の捨て方主な内容の紹介

野田市のゴミの出し方のページを見てみると、次のような内容で布団の捨て方が記載されています。

 

布団(掛け・敷別)は粗大ごみです。

 

1辺が40センチメートル以上の物、または3辺(縦+横+高さ)の合計が90センチメートル以上の物です。
注:丸めたり、折りたたんだりして指定ごみ袋に入っても基準を満たす場合は粗大ごみになります。

 

申し込み
清掃第一課(電話:04-7138-1001 ファクス:04-7138-2890)へ電話で申し込んでください。
注:耳の不自由な方はファクスで申し込みください。

 

粗大ごみ処理券の購入
申し込み時に、粗大ごみ処理券(1枚540円)の必要枚数のお知らせがありますので、購入してください。
粗大ごみ処理券は、市役所清掃計画課、北南出張所(コミュニティセンター内)、中央出張所(欅のホール内)、各公民館、関宿支所、清掃第一課、市内取扱店で販売しています。

 

回収日の連絡
市の委託回収業者から回収日について電話連絡があります。

 

回収
粗大ごみに、記名した「粗大ごみ処理券」を貼って指定された回収日の朝8時30分までに玄関先(集合住宅の場合は1階の共用スペース)に出してください。夕方までには回収されます。
指定された回収日に留守にしていても、申し込みされた物で、「粗大ごみ処理券」が貼ってあれば回収されます。

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