粗大ゴミで出すとなったら、重くて大変!
でもいらない布団は早く処分したいですね。

重いものなら不用品回収の業者さんに依頼すれば、家まで取りに来て運び出してもらえるので楽に処分できます。
お金はかかりますが、もし腰でも痛めたらもっと大変なことになってしまいますよ。




粗大ごみ出しを手伝ってくれる人がいる場合は、自治体に連絡して処分したほうが、安いのでお得です。

逗子市布団の捨て方

逗子市の布団の捨て方について、逗子市がインターネットというメディアを利用して私たちにわかりやすく布団の捨て方情報を提供されています。
逗子市ホームページの中から布団の捨て方のページを探し、逗子市の布団の捨て方を紹介しておりますのでご活用いただければ幸いです。
布団の捨て方は住んでいる地域のルールに従い、間違った布団の捨て方をしないためにも地域のルールをチェックしておきましょう。

 

布団を捨てない方法をお探しの方は布団クリーニングページをご覧ください。

 


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逗子市布団の捨て方主な内容の紹介

逗子市のゴミの出し方のページを見てみると、次のような内容で布団の捨て方が記載されています。

 

布団 捨て方 逗子市
■布団の捨て方逗子市のページ主な内容

 

ふとん(羽毛)…燃やすごみ
指定ごみ袋に入れて口を結んで出してください。

 

ふとん(綿)…粗大ごみ(1点あたり600円)
布を剥ぎ、中の綿を分けて指定ごみ袋に入れて口を結ぶことができれば、燃やすごみで出すことが出来ます。

 

布団カバー…布類

 

布団を粗大ごみで出す場合

粗大ごみの出し方

@電話で申し込む
環境クリーンセンターへ 046−871−7870
受付:月曜日〜金曜日(年末年始を除き、祝日を含む)8:15〜17:00
●粗大ごみの品目、数量(品目によっては大きさ)、住所、氏名、電話番号、敷地内のどこに出すかを確認します。
●収集日、必要な「粗大ごみ券(証紙)」の枚数などが伝えられます。
*収集時間は指定できません。

 

A粗大ごみ券(証紙)を購入する
●粗大ごみ証紙取扱店で必要枚数を購入してください。

 

B粗大ごみを敷地の一画(家屋の外)へ出しておく
●粗大ごみ券(証紙)の氏名等記入欄に油性ペン、ボールペン等で氏名等を記入し、粗大ごみ貼付用のシール部分を粗大ごみの目立つところにはがれないようにしっかり貼りつけてください。
●収集時間は指定できません。収集当日の朝8:30までに出してください。
●収集の立ち合いは不要で、留守でも収集されます。
●雨天でも収集されます。

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